最近美容業界では 高料金化した美容室 と低料金化した美容院の格差になりつつあります
高料金化は 都会しか無理であります高い客単価の ターゲットになる人が少ないからです
姫路市のような 地方都市では 低料金化 しつつあります 低料金化させると
数をこなさないといけないので 一人あたりに似費やす時間がすくなくなります 材料費
の単価がひくくなります
中くらいの美容室は スタンダードサロンという分類があります 値段が中途半端で 技術も中途半端です 何か特徴というものが ありません
私たちがめざしているのは ハイスタンダード点です 何か技術に 特徴が あります
エクステ が得意な店パーマが得意な店 カットが得意な美容室
ヘアカラーに特徴がある店 縮毛矯正に特徴がある店 などです
別角度から見ると 癒しの店 やメンズが多い店 マッサージがメインの美容室 化粧品を売る店など本来の目的kらすると はずれているような怪しげな 店もあります
ホッとペッパーをみると さまざまな美容室がでています
タイプ別に分けると
ギャル系
b系
モード系
コンサバ系
ヒップホップ系
おば様系
などです
選ぶクライエントさんも 目的を持って選ばないと意味がありません
自分が何をしたいのか
で美容室をえらぶべきです
店販商品からみると
無害な天然系 エコロジー系 目的にあった商品(根元を他立たてさせたい抑えたい など)
痛んだ髪の修復 スタイリング剤別(ワックス ムース)
よく パブリック 商品 薬局などに ならんでいる 商品で使うとあまりよくない結果になる
ケースがあります 洗浄力が強過ぎるため コーティング感触剤 が濃くしてあります他のシャンプーを使うとコーティングがはがれるため ぱさぱさになります 最近流行の 石鹸シャンプーも
選んで使わないと 大変ダメージを受けている方を良く見かけます
この様な状態で美容室にこられると パーマなどがかかりにくいです
又驚きなのは パブリック シャンプーなどの石油でできた 商品は 塩分 塩と反応すると
化学変化をおこし 塩化ビニールを生成することが あります 冬に静電気をおびるのは このような
物が 原因ではないでしょうか

しゃんぷーをするとき しては いけないこと
熱いお湯でゆすぐ 髪の毛はケラチンという タンパク質なので 熱にはよわい 濡れている時が 一番弱い
いつも同じ所にシャンプーを付け同じように洗う
同じ所に付けるとすすぎがいきとどきにくくなる
洗うときは 全体を 歯磨きのように 洗い残しの無いようにしてください 特に 耳後ろや首まわり
などです
泡立てずに ごしごし こする
髪の毛どうし こすれあい キューティクルを傷める 又泡立つと指の通りがよくなり 力を入れなくても すみます。美容院ではこの様にシャンプーしています
を見つけました この水をパーマやヘアカラーの薬の中にいれます
以前から知っていましたが この手のものは まゆつば ものが 多く
信用していませんでしたが美容室回りの 営業の方の目を見て 決めました
本来なら 水を入れると薬液の成分濃度がさがり 効き目が 落ちるのですが
この水のケースでは効き目は 維持されるのです
しくみは 水をナノ単位の小さな穴にいれ 分子を小さくするそうです
そうすることにより薄まりますが浸透を促進し正常に作用するらしいです
使ってみての感想はやや アルカリ剤の 効き目というか 効果は 下がっているように
みえますが 許容範囲内だと思います
使い方としては ワンランク 強い目の薬液を選び この水で アルカリを減力し
使用すると よい効果が得られるとおもいます
縮毛矯正やデジタルパーマなどに使用すると 価値がありそうに思います
又ヘアカラーなどにも使用すると 痛まずしっとりと 仕上がり頭皮への刺激も少なくてすみます